忙しい中、仕事中はラジオをつけてる。
大阪なんでABCラジオなんだけど
最近、イヤになってきた。
なんていうかなぁ…政府批判が酷すぎる。
特に三代澤康司と桑原征平、今日は消費税10%を延期という内容で約束を破って、選挙対策、国民をみていない。そして最後は戦争にまでつなげていた。
こういう人達は、どうしようと思っているんだろう?
じゃあ、10%にするって言えば、それはそれで叩くんでしょ?
世界の景気は悪くないとか日本の景気だけ悪いとか
低所得者に…とか 我々庶民は…ってアナウンサーって結構もらってるんでしょ?
古舘伊知郎やみのもんたが言う「我々庶民は」と同じでしょ?
マスコミは、そろそろ政府に景気対策を期待するのは辞めようよ
そんな放送するから、国民はやる気をなくして
若者はフヌケになって、ジジババは政府に反感をもって
景気がわるくなる。
その一番の原因はマスコミだってのを気付け
安倍内閣の支持率は55%。 だからいい!とは思わないけど
そつなくこなしていると思う。
それを悪く言って、どうしようとしてるのだろう?
フジテレビみたいに、だれも見なくなるよ
もう今日はABCラジオが聞くに耐えなかったので、更にパヨク寄りのMBSにチャンネルを変えた。
まだMBSの方が良いこと言ってる。コンちゃんとか…
もうABCは卒業だなぁ
ちなみに(政府批判に対しての)意見のメールは何通か送ってる!!(笑)
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。誤った話も、多くの人が言えば真実と同じ力を持ってしまうという意味。