製造酸奶

こないだ明治R1ヨーグルトについて書いた記事「腸内環境」の続き

どーせ性能的には同じじゃないかなぁ~と思いつつ…
¥2,298円のコレを買ったのですが…

 

 

 

電源スイッチないんですよねぇ~
プラグを入れるか抜くかでオンオフするアレですわ~

だからちょっと高いけど…

 

 

 

 

こういうスイッチのついたヤツの方がお手軽です…
(お互い2400円前後)

さらに…


これらみたいにタイマーがついてれば
なおベター!

でもこの辺は5千円~7千円ぐらいする… たかいわ~

だから…

 

 

 

 

こういうタイマーをね…(笑)
(デジタルの方がいいみたい 千円前後)
でもまあ、コレを付けたら、スイッチ関係なくなくない?

出来上がりといえば
こんな感じで…
こんな感じになります
一応、ブルーベリーね(笑)
ただ、なぜか失敗するときも
固まらないときもある。 たぶん温度がひくいのかなぁ?
最近さむいからね。

牛乳パック 1リットルから少し牛乳を抜き、
R1を1本入れて、適当にふる。
ヨーグルトメーカーにセットして電源オン
そして10時間後(ぐらいね)
出来上がり。

それがR1かどうか?といえばどうなのか?という疑問はのこるけど…
とりあえずR1は1本入ってるので、全くダメってことはないと思う。
R1の液体タイプ1本は112mlなので 1リットルあればかなり飲める(食べれる)
理論上はこの1リットルから取った100mlぐらいから
さらに1リットルの牛乳に混ぜて培養することも可能なんだけど…
作業中の雑菌が混ざって、その雑菌も繁殖するので
あまりコピーのコピーは避けた方がいいかなぁ…

まあ、強烈に酸っぱくなるまで培養するのもまた 経験だ!
なお、それにより殺されても当局は一切関知しない(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください